犬の涙やけって、
ある子は、ずっとあるイメージです。
涙やけになっても、
良くなっていく子もいるけど、
ずっと付き合い続けていく子も結構いる。
では、良くなる子と
ずっと付き合い続ける子の違いは何でしょう。
それは、
飼い主による犬の生活改善。
違いは明らかに、そこです。
もっと具体的に言うと、
飼い主が、どこを見ているか?
が決定的に違います。
あなたは、
どこを見て、対応していますか?
LINE友達追加で
「飼い主軸を育てる心が整う犬ごはん」
無料動画セミナープレゼント♪
![]()
追加できない方は直接ID検索→@487pktrw
インスタライブ情報やその他最新情報をお届け!
犬太郎ガーデンInstagram
メルマガ登録
飼い主軸を育てる心が整う犬ごはん講座
心が整う犬ごはんで
「飼い主軸®️」を育てる
飯村香織です。

奇跡の横顔。笑
うちのたまちゃん、
今は綺麗な被毛ですが、
涙やけが出たことがあります。
ごはんも、運動も、水も整えていて
なんで??と最初分からなかったんですが、
原因を考え続けた結果、
あっさりと良くなりました。
その時の話は当時もブログに書きました。
↓
改善する子としない子の飼い主は
それぞれに、何を見ているのか?
改善しない子の飼い主さんは、
一生懸命、
涙やけクリーナーで拭いたり、
涙やけが治るフードを探したり。
その症状だけを見ています。
一方で、改善する飼い主さんは、
症状だけでなく、
なぜそれが起きているのか?
犬の体全体を捉え、
そしてさらに、
犬が生きている生活、環境、気候など
「全体」を捉えている。
その視野がどれだけ広いか?が
その飼い主さんのできる範囲の大きさでもあるのです。
そこに、知識ややり方や、経験が加わり
飼い主力はどんどん育っていきます。
当時のブログを見返すと、
まだまだ私も気づきが浅かったのがわかります。
もう6年前ですね。
そりゃそうです。
たまちゃんは6歳ですから。
たまちゃんの成長と共に、
私の飼い主力も育ってきています。
ただこれは、
やみくもに勉強したり、
教科書通りにやるだけでは育たない。
大事なのは、
飼い主の意識や考え方、ものの見方。
最初からその視点を持って学ぶことで、
犬の成長とともに、飼い主の力も自然に伸びていく。
たまちゃんと私が6年かけて育ててきたこの視点を、
3ヶ月で一緒に身につけていきましょう。
健やか犬ごはん生活完全ガイド2026


お申し込み・詳細は
申込み期限:3/21(土)23:59

愛犬と共に軽やかに生きたいすべての女性に
地球の歩き方をお伝えし
望む世界を生きるサポートをするエキスパートです。
パートナードッグ;ペキニーズ玉美(たまみ)& 先代フレンチブルドッグ犬太郎(けんたろう)