ジャーナリングは、
ただ記録するものではありません。
今日あったことを書く。
気持ちを書く。
それだけでは、内側は動きません。
私が言っているジャーナリングとは、
自分の中にある形にならないものを、
言葉にして外に出し、
理解を深めていくプロセスです。
問いを立てる。
視点を変える。
意味を自分で作る。
Self tuning note でお伝えしているのは、
この深いジャーナリングです。
そして、
それを人や物、他者に対して行うのが、
「壁打ち」です。
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飯村香織です。

今月はイースターバックでした。
蝶ネクタイがよく似合う。笑
普段はノートに向かい、
自分を知ることを深めていく。
だけど、それではどうにも
視点を変えられない時がある。
自分の中にない切り口は、
どう頑張っても出てこないから。
そういう時に有効なのが、壁打ちです。
飼い主軸ラボの月2回のZoomグルコンは、
そういう場でもあります。
「私を生きる」ためのジャーナリングと、
壁打ち。
自分の中にあるものを外に出し、
返ってきた反応をもとに、
さらに理解を深めていく。
やっているエネルギーの使い方は同じです。
さらに私の個人セッションは、
それを何倍も深く、
精度高く、集中して行うものです。
ジャーナリング
壁打ち
個人セッション
形は違っても、
基本のエネルギーの使い方は同じです。
自分の中の何か。
形にならないもの。
理解したいもの。
変化させたいもの。
それを、いったん外に出し、
言語化し、理解を深め、
望む方向へ進めていく。
この繰り返しです。
だからもし、
「壁打ち」がピンと来なかったり、
ジャーナリングが浅いと感じるなら、
それはまだ、
エネルギーの使い方や、
意識の自分への向け方が
ずれている可能性があります。
そんな時は、基本に立ち返りましょう。
私とは、何か。
どの視点で、何を見るのか。
メタ認知の視点で、
コツコツと整えていく。
気づかないズレほど、
自分の前進を止めるものはありません。
だからこそ、
謙虚に、自分を知っていきましょう。
そしてもうひとつ、とても大事なことがあります。
ジャーナリングや壁打ちをする時、
返ってくる球に対して、どんな姿勢で向き合っているか。
これも、とても重要なポイントです。
このことについては、また今度書きたいと思います。

愛犬と共に軽やかに生きたいすべての女性に
地球の歩き方をお伝えし
望む世界を生きるサポートをするエキスパートです。
パートナードッグ;ペキニーズ玉美(たまみ)& 先代フレンチブルドッグ犬太郎(けんたろう)