AIの進化が止まらない。
もうほとんどの人が、
日常的にAIを使っていると思います。
でも私は感じています。
AIは、
人を進化させる道具にもなれば、
退化させる装置にもなる。
真逆の結果を生む。
脳科学×NLPの学びの中で、
AIを使うときに脳で何が起こるのかを知り、
確信しました。
AIは、
使う人の意識状態を拡張する。
これ、
犬とまったく同じです。
ということは、
もっと言えば、
AIとの関係性は
自分自身との向き合い方そのもの。
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心が整う犬ごはんで
「飼い主軸®️」を育てる
飯村香織です。

AIを
「正解をくれるツール」
として使えば、
思考は止まり、
判断力は鈍り、
自分で決められない人になっていく。
軸のない飼い主と同じです。
「どうすればいいですか?」
「何をあげたらいいですか?」
「これはダメですか?」
「何gですか?」
「下痢の原因はなんですか?」
常に正解待ち。
AIも、
犬も、
自分の状態をそのまま映します。
ここでひとつ、大事なこと。
AIとの関係性は、
そのまま「自分との関係性」。
外に答えを求める人は、
自分を信頼していない。
対等に向き合う人は、
自分を信頼している。
AIは「代行」にもなるし、
「共創」にもなる。
未来が分かれるのはここです。
自分で考える前に答えを受け取れば、
脳のプロセスは省略される。
使われない機能は衰える。
これは人の体の原則。
脳も例外ではありません。
一方で、
先に自分で考え、
AIの答えに問いを返し、
違和感を検証し、
必要なら遮断する。
そうやって使う人は、
能力を拡張していく。
これができるのは、
飼い主軸がある人。
答えは、外にはない。
いつも自分の中にある。
AIの使い方。
あなたは、
自分を退化させている?
それとも、
進化させている?

愛犬と共に軽やかに生きたいすべての女性に
地球の歩き方をお伝えし
望む世界を生きるサポートをするエキスパートです。
パートナードッグ;ペキニーズ玉美(たまみ)& 先代フレンチブルドッグ犬太郎(けんたろう)